TRANSPORT SAFETY × AI

現場の声を、
安全教育へ。

ヒヤリハットや改善提案を、「書く」から「話す」へ。
PITくんが現場の気づきをAIで整理し、
会社の安全活動と教育につなげます。

音声入力 写真 AI整理・分析 安全教育
現場からの報告「交差点でヒヤッとした」
PITくん / 管理ダッシュボード● LIVE
TOYOHASHI OFFICE

今日の安全状況

● 良好
ヒヤリハット12過去7日
改善提案16過去7日
健康チェック92%今週
ヒヤリハット傾向 AI分析
AI SAFETY INSIGHT

今月の重点テーマ

「交差点・右左折」に関する報告が増えています。

安全ワンポイントを作成
ヒヤリハット

急な割り込みがあった

改善提案

構内の動線を見直したい

AIが整理しました→ 安全教育へ反映
SCROLL
運送会社の安全活動を 「集める」だけで終わらせない。 教育へ、改善へ。
WHY PIT

安全活動は、
続ける仕組みで変わる。

ヒヤリハットを書いて、保存して、終わり。安全資料を作って、配って、終わり。

大切なのは、現場で生まれた気づきを次の行動につなげること。

01

報告するのが面倒

小さな気づきほど、文章にする負担が原因で報告されない。

02

情報がバラバラ

ヒヤリ・事故・改善提案・教育資料が別々に管理され、活かしきれない。

03

教育資料を作る時間がない

毎月のテーマ選定、資料作成、記録まで管理者の負担になる。

HOW PIT WORKS

記録して終わり、にしない。

現場の小さな気づきを、会社の安全教育へ循環させます。

01

撮る・話す

写真や音声で、現場の気づきをかんたん報告。

02

AIが整理・分析

要約・分類・原因・改善案をAIがサポート。

03

安全ナレッジへ

ヒヤリ・事故・改善提案を安全資産として蓄積。

04

安全教育へ

今必要なテーマを整理し、安全ワンポイントや教育資料へ。

NEXT ACTION
教育した内容が、また現場の気づきにつながる。
SAFETY EDUCATION

法定12項目 × 自社データ

国の基準をベースに、自社のヒヤリハット・事故・改善提案などを反映。
管理者が確認・承認した自社版の安全教育へ。

BASE

法定12項目

必要な教育項目を体系的に管理

YOUR DATA

自社の安全データ

ヒヤリハット事故履歴改善提案社内ルール
PIT AI管理者承認

自社版 安全教育

「自社で実際に起きたこと」を
次の教育テーマへ。

12項目SAFETY TOPICS
01 トラックを運転する場合の心構え 02 運行の安全を確保する基本事項 03 トラックの構造上の特性 04 貨物の正しい積載方法 05 過積載の危険性 06 危険物を運搬する場合の留意事項 07 適切な運行経路と道路・交通状況 08 危険予測・回避・緊急時の対応 09 運転適性に応じた安全運転 10 生理的・心理的要因と対処方法 11 健康管理の重要性 12 安全装置を備えた車両の適切な運転
FEATURES

安全管理を、ひとつにつなぐ。

PITくんは「報告ツール」ではなく、安全活動を回すためのプラットフォーム。

FIELD

ヒヤリハット・改善提案

写真・音声・文章で簡単提出。AIが内容を整理し、管理者の確認をサポート。

音声を解析中…
WELLBEING

健康管理

日々の健康チェックを蓄積し、管理者が状態を把握。

DEADLINE

資格・期限管理

免許・講習・適性診断・健康診断などをまとめて管理。

DASHBOARD

管理者ダッシュボード

営業所ごとの安全・健康・教育・資格状況を一つの画面から確認。

92%今週の健康チェック提出率
NOTICE

通知・フォロー

確認が必要な情報を確認が必要な情報を、関係者へ届ける。

FROM VOICE TO SAFETY MATERIAL

現場で「ヒヤリ」を話す。
すると、こんな資料になります。

入力された内容をAIが整理。管理者が確認したうえで、
安全ワンポイントや社内教育資料として活用できます。

01 FIELD REPORT
ドライバーがスマホで話すだけマイクボタンをタップして、ヒヤリをそのまま声で入力。
PITくん
ヒヤリハットを報告
「右折するときに、対向車が思ったより近くてヒヤッとしました」
話しています…
入力例「交差点でヒヤッとした」
音声入力 写真も添付可能
AI
02 AI ORGANIZE
分類交差点・右左折
状況右折時の対向車接近
リスク減速不足・安全確認
改善案交差点進入前の十分な減速と確認
AIが整理・要約
確認
自社版 安全ワンポイント2026.08
交差点では、
「入る前」に減速。
今回のヒヤリ

右折時、対向車が想定より接近していてヒヤリ。

今日のポイント① 交差点手前で十分に減速② 対向車・歩行者を確認③ 「行ける」ではなく「安全」を優先
ひとつのヒヤリが、次の安全教育の材料になる。※画面はイメージです。実際の出力内容・様式は運用に応じて設定します。
START SMALL

まずは、1拠点から。

現場で使って、効果を確認してから広げられます。

01

ご相談

会社の規模や現在の安全活動を確認。

02

1拠点で実証

現場と管理者が実際に利用。

03

効果を確認

報告負担・管理負担・教育への活用を確認。

04

必要に応じて展開

他営業所・全社へ段階的に展開。

PITくん
LET'S TALK

安全活動を、
もっと続けやすく。

まずはPITくんの実証・導入について、お気軽にご相談ください。

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